2006年12月29日

暮れ〜の元気なご挨拶〜♪

122900.jpg
「もう終わっていいかな(コビコビ)」

神社の支度もすっかり出来上がってます。
来年の干支、亥の絵馬も飾られ、
提灯がキレイに点いています。

早いもので、今年もあと二日。
あと二日で勝負です〜〜〜!!

皆さま、よいお年をお迎え下さい〜。

posted by じぇ〜まま at 00:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | にっき| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月26日

じぇ〜の病気など一覧

じぇ〜はとても身体が弱い…と思います。
小さい頃から、それはもう、いろいろいろいろいろいろいろいろ。
基本的にお腹が弱いので…。
どれも、そんなにたいした事がないのが救いですけど。

(注:じぇ〜がたまたま弱いだけで、親戚の中でもじぇ〜だけですし、
   ビアディ全体だって身体の弱い子は少ないですし、
   ましてや「純血種だから」なんて、ありえません!
   遺伝病ならともかく…。)

そのかわり(?)、怪我はほとんどありません。
ネコを見つけて壁を登って、リードがビーンとして
背中から落ちても(ーー;、ガラス片が散らばっていても、
草を刈ったあとの茎が立っているところに入り込んでも…。


そんなわけで、病気などをまとめておくことにしました。
覚え書きのためと、何かの参考になれば…。


うれション(〜8ヶ月まで) 完治

うれしい時に、どうしてもおしっこが…。
歩く道すがらポタポタだったり、早く来てと自分のソファに
座ってタラタラだったり、飛びついてジョーーーも。
相手によって違うが、特にうちの母にすごい(^^;。
お客様でも、物静かな人にはそうでもなく、
大騒ぎして家に入ってきたりする人に、すごい。

いつのまにか、8ヶ月の頃からしなくなりました。


車酔い(〜3歳まで) 完治

乗せ方:後部座席を一番狭くしてそのまま
    クレートなし&様子が見られるように
車に乗せた途端、滝のようなヨダレ → 古着を着せる。
一行程、3回ぐらい吐く → 一人が横に乗ってビニール袋係
肛門腺が急激にたまり漏れる(臭) → こまめに絞る

休日はなるべく車を使って出かけ、旅行にも行く。
置いていかれるよりは行く、と自分から乗る。
だんだん治まり、3歳になって全てなくなった。
今でも緊張して寝る事はできないままだけれど、
窓半開きで外の人や犬を見て楽しんでいる。
車の中で吠える事は、一切なし。
窓から出ようとしたことも一度もなし。


胃腸が弱い(小さい頃から)

黄色い泡などを良く吐く。
お腹を壊す。水のような便や粘液のようなドロッとしたもの。
特に肉類に弱い。いろいろフードも試したがあまり変わらず。
↓のフードにしたら、あまり吐く&お腹を壊さなくなった。
このフード、胃腸炎用でもあるため。

食欲は、小さい頃ほとんど食べなかった。ガリガリ。
4歳くらいから、ガツガツ食べるようになる。
今は、たまに食欲がなかったり、緩くなったりするくらい。

中年になって、食欲がない日がありません。
食べ物に関してすごい執念です(^^;
お腹を壊したり、緩くなったりはいつものことなんですが
それでも食欲が一切落ちません。
気をつけないと太りすぎに…。

久しぶりに「朝ごはんが欲しくない」状態になった。
09.05 10歳 関連記事 09.6.16

食事回数は3回。3回目は23時、寝る前に。
朝、黄色い泡を吐くことが多かったので、空腹を避けるため。
3回にしてから、よほどのことがない限り吐かなくなりました。



アレルギー性皮膚炎(8ヶ月から)

夏を中心に半年くらい特にお腹・首など白いところがカユカユ。
大きいのだと、直径4cmくらいに。膿皮症になる。
掻き壊したり、雑菌が入ると膿んだりして抗生物質投与(ここ数年なし)。

今は、ステロイドで対処療法。ひどくなる前に止める感じ。
通年、抗アレルギー剤を飲んでいる。
食事はヒルズのz/dウルトラ。他、少量の果物・野菜・サツマイモ

当初、殺菌剤入りのシャンプーで、週2回くらいシャンプーとの
ことだったが、してもしなくても特に効果がないようにみえるので、
今はティーツリー入りの普通のシャンプーで、2週間に1回シャンプー。

普通は3歳くらいからなるもの。
血液検査(2万くらい・外国に送る)をしたが、疑わしいものは
たくさんあるが、これといったものはなし。アトピー性皮膚炎。
食物性アレルギー(アレルギー全体の10%以下)ではないので、
これを食べなければ大丈夫とか言うものではない。
完治するといった類のものでもない。

9歳の夏、夏の暑さがひどく、とてもひどいアトピーの
カユカユになり、いつもの量のステロイドでは効かず、
2倍の量と抗生物質を投与。
涼しくなっても治まるのにずいぶん時間がかかりました。

その秋(10歳)、いつもとは違ったアトピー性皮膚炎の症状が…。
股、足の付け根一帯が赤くなり、少し痒そう。

11歳終わりころから、カユカユが少し減る。
大きいのもたまにできるが、薬がなくてもずっと掻いていることがなくなった。

12歳、また以前のように、できる回数、範囲の大きさなど
ひどくなってしまいました…。


関連記事 06.2.21 07.2.23 07.09.13 08.01.17(膿皮症の画像あり) 08.06.17 08.01.06

家 dog actually > 京子アルシャー
   > かゆい! 犬のアトピー性アレルギー (1)
 

外耳炎(8ヶ月〜6歳・9歳)

夏のみ。アレルギーから来る炎症。
黒い耳カスがべったり → エピオティックで毎日拭く
それでも赤く炎症 → 拭いたあと、処方されたステロイド入りの軟膏を塗る
掻き壊してさらにひどく。頭が傾いてしまうことも…。
→ 獣医さんで数日間、毎日洗浄してもらう。

今年の夏(7歳)は全くなかった。そういえば昨年も…?
シャンプーの時に耳掃除くらい。

9歳の10月初旬にカユカユ再発。
洗浄と、ステロイド&塗り薬 → 坑ヒスタミン
9歳の1月、毛と分泌物がすごい。薬はなし。洗浄と抜毛。

その後、たまに赤くなる程度で、耳洗浄で通うほどのはない。

関連記事 07.10.06 08.01.01 08.01.22


去勢手術(3歳)

便に血が付いていたので獣医さん(の指)で直腸検査。
その時、前立腺が結構大きめとのこと。
今後の前立腺肥大、睾丸ガンなどオス犬特有の病気を
予防するためにも、去勢をすることに。
しかし、手術をするとアレルギー性皮膚炎がひどくなることもあるらしい。

手術後、2日くらい具合悪そう。
血がポタポタ垂れてビックリ!なかなか止まらなかった。
傷を舐めるのでカラーするが届いてしまい、パンツをはかせる。
袋に水?が溜まって、今までの3倍くらいに腫れ、
2ヶ月くらい?長い期間でだんだん縮まった…。


拡張型心筋症の疑い(5歳?から)

たまになる変な息遣いが気にはなっていた。
泣いた子供が泣き止もうとして「ひっひっく、ひっく、ひひっく」と
不規則なしゃっくりのような感じ。夜が多い。
それが始まると、ソファにお座りして、怖い音がしたときのように
片足を少し持ち上げて…。1分くらい?で治まる。
獣医さんに相談しても???のまま。

5歳になったばかりの11月の夜。これが少し長くて辛そうだったし、
お腹をさすろうとしたら、嫌がるそぶりをしたので、胃捻転かと
獣医さんに急いだ。到着した頃にはとても元気(^^;。

せっかく(?)時間外だしと、獣医さんが一応エコーをかけてくれ
やっぱりなんでもなかったので、じゃあ、ついでに心臓でもと…。
そうしたら、心臓の収縮が弱く、明らかに変とのこと。
レントゲンを撮り、まだ大きくなってはいないので大丈夫だけど、
拡張型心筋症の疑いがあるということになった。
血圧を下げる薬を毎日飲む。

薬を飲むようになって、発作らしきものはなくなる。
毎年の健康診断の心臓の大きさなども変わりない。

この病気は、原因不明で、歳をとるとなりやすい病気。
まだ不整脈まではなさそうだが、大事をとって、
自転車引きなど激しい運動は避ける。
温度差に気をつける。特に冬。
夏の日中、高温に気をつける。
くらいを気にするくらいで、普通に走らせている。

関連記事 07.01.15 07.04.15


尿漏れ・尿失禁(7歳7月〜11月初め)(再発:8歳6月〜9月など毎年ステロイド飲んでいる期間)(再発10歳4月ステロイドなし)

7月初め頃、床にポタポタと水滴が。
どうやら尿漏れしているよう…。
特に、いつも寝ているソファの後ろの狭いところで立ち上がる時。
そのうち大量に尿漏れするようになったので、獣医さんへ。

尿検査の結果、膀胱炎ではないとのこと。
年をとると多いけれど、まだ7歳なので早すぎるし…。

ホルモンバランスが崩れてなることもあるが、
これは雌犬がほとんど、治療はホルモン剤投与。
括約筋の動きを活発にすると治ることもあり、
これは、交感神経興奮剤の投与。

膀胱炎などの病気でないなら、これ以上、薬は飲ませたくないので、
様子を見ることに。ただオムツすれば良いだけのことだし。

傾向を探ってみたが、狭いところで立ち上がるときが少し多いけれど、
いろいろな場面でもあるので、つかめず(^^;。
こまめにトイレに連れ出しても、した後、家に入ってすぐに
ボタボタボタとなったり…。
1日、点々のみだったのが、次の日にはドバーと出たり…。

様子を見ること3ヶ月半ごろ。だんだん量が少なくなってきて
10月終わりには、たまに点々とオムツに付くくらい。
11月初めにはすっかり治った。

今年の夏のクーラー、特に湿気取りのドライを多く
入れていたような気がします。そういえば、
リビングから玄関に続くドアを開けてくれといい、
良く玄関で寝ていました。
温度は一定にしていましたが、ドライの方が
空気が冷たく感じるので、冷えてしまったのかも…?
病気でも老化でもないなら、これしか原因が思いつかないです。
来年の夏は気をつけてみます…。

オムツは30×45のシートをガムテープでくっつけて筒状に巻く
これがまたピッタリ!旅行用のも作りました。
これについては、後日、別記事で〜。

その後、毎年、夏にステロイドを飲み始めると始まるようです。

09.04 10歳 ステロイドなしの時に尿漏れ。関連記事09.06.16

関連記事 07.09.13 07.09.23


肛門腺に膿み(8歳・12月初め〜3月末) 完治

数日前から肛門腺が漏れ、肛門付近が乾いた跡で汚れる。
散歩の後、肛門にドロッとした、緑がかった乳白色のものが付着。
獣医さんへ。
肛門腺に細菌が入ったからとのこと。
抗生物質を1週間飲む。こまめに肛門腺を絞り、溜めない。
相変わらず、緑っぽい乳白色だがサラッとしてくる。
こまめに肛門腺を絞りつつ、様子を見ている。

以前は、排泄の時にうまくいかないのか、肛門腺が良く
漏れていたので絞っていたが、ここ数年なかった。
この時の肛門腺は、黒っぽい茶色の液体。

ネットで検索すると、小型犬に多いらしく、たいていは破裂して、
気付くとのこと。肛門の横に穴(血で赤い点の様)がある子の
写真を発見。早く気が付いて良かったです(^^;。
破裂すると肛門周辺に穴が開き、人間で言うと痔ろう。
便が通るたび、溜まって膿むことがあるので、大変らしいです。

4ヶ月過ぎて、肛門腺の量も以前くらいに戻って来ました。
一応、気をつけて絞っていきます。


左足前足のできもの(7歳・2月から?) 完治?

踵に当たるデッパリ?横のプツ。
この時舐めたところを、また舐めて血が出た。
カサブタがなくなった後、デキモノ…?
獣医さんによると悪いものではないとのことで様子見。
実際、手はモシャモシャだし、皮膚は肌色のままなので、
どこがデキモノがわからず(^^;。

関連記事 06.2.21


左足後足のできもの(8歳・夏ごろから?) 完治?

指の肉球から少し上、まるで小石が入って、傷が閉じたような
硬い2〜3mmのプツ。先端が黒い。
獣医さんが少しずつ押すと、にきびの様に
真っ黒な角質がムニムニ出てきた。
角質が排泄されないで硬くなっていたとのこと。
ばい菌が入ることもあるので様子見。


食事後吐く(8歳・春)(10歳・春)完治?

ゴハンを食べた数時間後に吐く。
頻繁と言うほどではないけれど、初めての吐き方。
これ以来、ゴハン3回に分けたまま今に続く…。
関連記事 07.04.10

09.05 10歳 1月に2回ほど。
そのうちの一回はフィラリアを食べて4時間後。
1回目のフィラリアは大事ということで、
3日後に再度フィラリア投与。関連記事 09.06.16



包皮炎(8歳・8月末〜9月) 完治

チ○チ○の先にポチッと赤い点。一気に増えて、真っ赤に腫れる。
抗生物質とステロイド、塗り薬で対処。

関連記事 07.09.13


膀胱炎(8歳・9月上旬〜10月末)

熱でもあるような具合の悪さ。2回漏らす。
血の混じったにごった尿。残尿感のようでいて、出ない。
尿検査で、膿が混じっている。細菌がたくさん(ブドウ球菌で無い)
抗生物質14日間とお腹の薬を投与するが、下痢になってしまった。

ここまでひどいのはないが、たまに尿検査すると膀胱炎に。何度も再発。

関連記事 07.09.13


玉ねぎ中毒(9歳・10月上旬) 疑いのみ

血液検査は異常なし。疑いあり…くらい。
10/4、ひどい泡のある尿。水で流しても消えない泡。
血の混じったどす黒い尿(〜10/7まで)。

関連記事 07.09.13


ドライアイ(9歳・1月上旬〜3月上旬)(再発:たまに)

すごく伸びる白い目やにが出る。
涙の量の検査。眼軟膏を1日2回。

ドライアイが進む。ヒアレイン・ミニを毎日点眼。

関連記事 08.01.06


リンパ節の腫れ(9歳・1月中旬〜2月上旬) 完治

右側のあごの下がピンポン玉くらいに腫れているのに突然気付く。
細胞検査ではどちらとも言えず。外傷も腫れも特にない。
歯の奥の化膿かもとのこと。抗生物質と消炎剤、1週間投与。
一時期ピンポン玉大まで腫れる。
ピンポン玉小になる。抗生物質のみ、続けて1週間投与。

関連記事 08.01.14 08.01.22


肩胛骨あたりを傷める(9歳・1月中旬〜1月下旬) 完治

いつものようにネコを見ようと2mくらいの塀を登るかのように、
後ろ足でビョンビョン跳んでいたら、その夜から動けなくなる。
歩くのもやっと。寝たまま寝返りをうたない。首が振れない。
首が水平より高く上がらない。お座り等できない。
食事も途中で止めてしまう(でも後でちゃんと食べる)。
消炎剤、6日間投与。絶対安静、散歩もダメ。

2日後の夜から、首が振れるようになり、耳が掻けるようになる。
急激に回復。でもまだ押すと痛そう。散歩は少しずつOK。

関連記事 08.01.16


胆泥・肝臓のはれの疑い(10歳・3〜4月) 一応様子見

肝臓の薬を1ヶ月ほど飲む。関連記事 09.06.16


甲状腺機能低下症の疑い(10歳・5月〜)

しっぽの毛がスカスカになり、2〜3ヶ月で長い毛が抜けて
全体的に短くなった。
ホルモン値は正常値ながらも低め。
ホルモン剤を飲み始める。
関連記事 09.06.16


右わきの大きなしこり(11歳・12月〜)

ブニョッとしたとても柔らかい感じのしこり。
とにかく気づいたらずいぶん大きくてびっくり。
注射器で採取。脂肪らしきもの?様子見に
関連記事 09.12月


足腰の弱り(11歳ごろから)

特に2010年の夏が酷暑で夜でも28℃から下がらず、
変な下痢が続いたため山に散歩に行くこともできず、
この時は、立ち上がるのも、階段もすべって落ちそうなくらい
力が入らない感じで、ヨロヨロしていた。
その後、涼しくなって筋肉が戻ってきたのか、
それ以前くらいには復活。

その前から、あんなに得意だった“狭い所での小回り”や
“バック歩き”がだんだんと出来なくなってきている。
後ろ足に力が入らないようで、小回りもバックも、
お尻をヘタッとついてしまう感じで。
特定の人物だけにしていた後ろ足で立ってのご挨拶も
ほとんどしなくなっている。


左足の異常な動き(12歳・12/5〜6)

12/5:シャンプー後、寝かせて爪を切っていたら、左後ろ足を持つと蹴るような仕草。
爪切りがキライなので、嫌がっているのかと気にも留めず。

12/6:友わんのレッスン1時間くらいに付き添い。座っている時間のほうが多かった。
座っているときに、妙に足をモジモジさせる。トイレかと思い連れて行ったり。
立っていたり、触ると、妙に左後ろ足だけトイレ後のような蹴る仕草をする。
歩かせたり、走らせたりすると普通の足運びだが、止まるとまた…。
病院が時間外なので、家で様子を見ようとしたが、あまりにも変なので、即病院へ。


寝ようとしているのに、足が勝手に動いてしまう。
後半、自分でも変だなと見てみたら、さらに動いてしまって。
フセの体制をして足を押さえようとしてみるが、少しするとモジモジ。

結局、この動画を撮った時がピークで、その後はだんだん収まり、
夜には動かなくなった。
今のところ、この数週間後に触った時、無意識の蹴りを一度しただけ。

後躯不全麻痺脊髄神経異常の疑い?というわけで、
ステロイドともう1種類(忘>_<)を数日服用。
今後、症状が続いたり、再発が激しいようなら全身麻酔のMRIで調べるかも。
とりあえず、様子見で。
この症状、なんでしょう??



 
 
他にアレルギーに関して他にもいろいろ↓
 
 
続きはこちら↓
タグ:犬の病気
posted by じぇ〜まま at 22:10 | Comment(2) | TrackBack(0) | う〜〜〜ん;| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月21日

ハッピー動物フォトコンテスト

この時に紹介した『ハッピー動物フォトコンテスト

先日、審査結果が発表されました!

エントリーされた写真(こちら)は、全部で1738枚!!

プロっぽいステキな写真のあるなか、
あきらめつつも楽しみにしていたら…

やっぱり!
入賞(10位まで+特賞)、無理でした〜(^^;

が、「惜しくも選外!最終選考まで残った8作品」に選ばれてました。
ほんとに惜しい〜〜。でも、嬉しいです♪

でも、うちで選ばれるのって、やっぱり、こういうの(審査結果はこちら)…ですか。

知る人ぞ知るジンクス(?)
どんな写真を出しても、選ばれるのは“へ?”な写真



i122100.jpg

posted by じぇ〜まま at 21:17 | Comment(4) | TrackBack(0) | 見て!見て!| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月02日

照る山〜もみじ〜


公園へ散歩に行ったら、なんと見事な紅葉!

i120200.jpg

本当にキレイです〜。

i120201.jpg

しかし、全く興味のないヤツが…。

i120202.jpg

早く行こうよ〜〜〜!の雄叫び。

120200.jpg
上よりも下の方が気になるよ。

posted by じぇ〜まま at 18:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | にっき| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする