2010年08月01日

2010年度の病院履歴…?

昨年も〜いろいろ〜。今年も〜いろいろ〜。
とりあえず、目新しい物はありませんが、
体調&お薬のまとめでも…。
 
 
[1月]

1日2回:レニメック1・チロタブ1

アレルギー性皮膚炎ステロイド1を1日2回。
1/3〜4、2日間。1/7〜13、7日間。1/26〜31、6日間。

お腹がゆるい。断続的にビオフェルミン

1/18、夜2回水下痢。1/23、水下痢。1/26、水下痢
食欲あり。出る寸前は痛そうだが出してしまえば元気という変な下痢。
消化酵素を食事の回数分。3回/1日0.5mg/1回
1/30、復活。


[2月]

1日2回:レニメック1・チロタブ1
1日3回:消化酵素0.5mg(食事の回数分)

アレルギー性皮膚炎ステロイド1を1日2回。
2/1〜2、2日間。2/10、1日間。

2/25、水下痢。2/28、水下痢
食欲あり。出る寸前は痛そうだが出してしまえば元気という変な下痢。


[3月]

1日2回:レニメック1・チロタブ1
1日3回:消化酵素0.5mg(食事の回数分)

3/23 8種ワクチン
体重 : 22.8kg。食べている量は一緒で標準に。
T-CHOコレステロール : 測れないほど高い(毎年のこと)
GPT(ALT) : 高い(前回正常値内)
ALPアルカリ性ホスファターセ : 前回も高くさらに高い
T4 : 低めながら基準値内 / FT4 : ギリギリの基準値内

肝臓:様子見。
コレステロール:甲状腺関係?
心臓:壁が厚い。少し大きくなっている。収縮が少なすぎる。弁はなんとか。
膀胱:壁が少しでこぼこ。
目 : ドライアイ(オプティミューンアクアティアーズ
アレルギー:ハウスダストなら夏と冬が多いはず?

3/30、夜中にゆるい便

これ以外は、カユカユもなく、下痢もなく、安定期〜♪


[4月]

1日2回:レニメック1・チロタブ1
1日3回:消化酵素0.5mg(食事の回数分)

4/9、夜、目薬した後に、ずっと手で顔を絞ったり、片手で頭をかくような仕草。
木片が目に刺さり、角膜損傷
綿棒で除去でき、毎日、軟膏。4/13、完治。
(これで取れないと麻酔して手術とのこと。)

4/4、5、9、11、16、27、30、規定量のごはんを残す。

それ以外はカユカユもなく、下痢もなく。


[5月]

1日2回:レニメック1・チロタブ1
1日3回:消化酵素0.5mg(食事の回数分)

5/4、6、7、8、9、10、12、13、14、15、規定量のごはんを残す。
5/16、吐く

5/17、1819、規定量のごはんを残す。
5/23、夜中にゆるい便

5/24、25、26、規定量のごはんを残す。

4月からごはんをたまに残すことがあって、5月は顕著。太文字は特に食欲なし。
ずっと、食欲の権化だったのでちょっと心配。
それでも一応元気で、おやつ等変わったものは食べる。
エコーで見る限り、脾臓は特に変わった感じなし。


[6月]

1日2回:レニメック1・チロタブ1
1日3回:消化酵素0.5mg(食事の回数分)〜 6/5まで6/23再開

6/1、カユカユ始まる。小さな赤いぼつぼつがたまにあるけれど、広がるほどではない。

6/1、6、9、12、13、14、15、規定量のごはんを残す。

6/16、狂犬病ワクチン。23.4kg。38.7℃。

6/16、171819、規定量のごはんを残す。
6/20、吐く
6/21、午後、水下痢
6/22、吐く。嘔吐止、注射2本。

EOS好酸球数 : 高い
T-CHOコレステロール : 測れないほど高い(毎年のこと)
GPT(ALT) : 前回も高くさらに高い
ALPアルカリ性ホスファターセ : 前回も高くさらに高い
LIP : 143v/l

6/23、水下痢。注射1本。22.4kg。
   下痢止め2、1日3回。
6/24、吐くゆる下痢、食欲あり。
6/26、6/27、夜中、ゆる下痢、そこそこ食欲あり。
   左目真っ赤、結膜炎。目薬
6/28、吐くゆる下痢、ごはんを残す。
6/29、食欲ほとんどなし。
6/30、フィラリア投薬。ご飯を残す、夜ゆる下痢


[7月]

1日2回:レニメック1・チロタブ1
1日3回:消化酵素0.5mg(食事の回数分)

7/1、お昼、17じ、夜3回、水下痢
   フラジール2、ロペラミド2、プレロン5mg2(消炎剤として)、1日2回。
   5日分(潰瘍性大腸炎に使うような強力な薬)。
〜7/6 ステロイドのせいか、食欲あり。散歩時にゆる下痢1回。

7/7、散歩時にゆる下痢1回。
   フェミロック2、1日2回。4日分。
7/8、ごはん残す。7/9、夜食食べず。夜中にゆる下痢

7/10、朝残す。昼間ゆる下痢1回。
   フェミロック2、ロペラミド1、1日2回。6日分。(N試供品)
   カユカユがひどいので、ステロイド1、1日2回。3日間。膿皮症はなし。
7/11、朝4時・15時、ゆる下痢1回ずつ。
7/12、7/13、7/14、散歩時にゆる下痢1回ずつ。
7/14深夜、7/15・15時、水下痢22.2kg
   フラジール2、ロペラミド2、プレロン5mg2(消炎剤として)、1日2回。
   6日分(潰瘍性大腸炎に使うような強力な薬・再)。
7/16散歩中水下痢

7/17〜26、なんとか形のゆるうん。
   7/21〜22、消化酵素なし。
   7/25の2回目からフェミロック2、1日2回。5日分。
   ビオフェルミン3、1日1回。

  いつもより多いステロイドのせいで食欲すごい、痒さもなし。
  7/10〜21、試供品5種類。7/21よりアーテミス・アガリクス。


7/25に前回の薬が終わってから…。
7/27 うん最後ゆるゆる・少し痒がる。7/28 うん落ちると形がなくなる。7/29 うんドロドロ。7/30 朝下痢(ドロドロうん)・夕方2回ゆるうん。

7/30〜8/5:ペンタサ1、ロペラミド1、1日2回。7日分。

7/31 早朝下痢(ゆるうん)・散歩中ドロドロ。8/1 フィラリア。午後下痢。散歩中、ゆるうん。8/2 朝少量残す。午後食べる。


[8月]

1日2回:レニメック1・チロタブ1

8/6〜8/21:お腹用はペンタサ1 のみ。1日2回。
フードをロイヤルカナン・消化器サポート(高繊維)に。

何年も見ていないびっくりするくらい固めのうん。一回の散歩で、4回してもそれなりに形が残って取れるくらい。ただし、とても大量。散歩まで待てずに庭ですること多数。気分がのらず、庭でせずに屋内でもらすことも(下痢便でも絶対になかったのに>_<)。

ロイカ・消サ・高繊アーテミス・アガリクスを混ぜる。
アーテミス50%で、4回目のうんドロドロ(8/19)。
その後、ロイカ100%に戻すと、すぐ固まる。

8/21、数日前より、少し尿漏れ。一滴ほど色がついているので尿検査。
結果、細菌性膀胱炎(大腸菌?)。
抗生物質を飲むとすぐに下痢するので、2週間効く注射(高価!)で様子見。

右耳が真っ赤、中はキレイ。左胸、厚みのある大きめのカユカユ
抗生物質・ステロイド入りの軟膏を1日2回塗布。

8/21〜9/3:お腹用はペンタサ1/2 のみ。1日2回。減っても便の固さは変わらず。

8/30、27より尿漏れがひどい。血液らしきものも点々と出ているので、尿検査エコー
   細菌はほとんど死滅。膀胱の壁はまだまだだけれども、治りかけということで様子見。
   潜血はなぜか「−」?


[9月]

1日2回:レニメック1・チロタブ1

9/3、お腹用ペンタサ1/2。1日2回。終了

9/4、尿検査エコー。膀胱の壁イマイチ。尿検査異常なし。
   血液らしきものは無くなったが、尿漏れは無し〜多数回・大量まで。
   9/4〜21、 シフロキノン1、ウロアクト1.5、1日2回。

9/21、尿漏れは無し〜多数回・大量まで。エコー、膀胱イマイチ。
    ウロアクト1.5、1日2回。7日分。


[10月]

1日2回:レニメック1・チロタブ1・ウロアクト1.5。

10/27〜、目が赤く、伸びる眼やに。結膜炎点眼薬2種類。
     効果がないのでヒアレイン・ミニを毎日。

10/26〜29、カユカユ。1日1〜2個。


[11月]

1日2回:レニメック1・チロタブ1・ウロアクト1.5・ヒアレイン1。

11/4、ちょっとカユカユ
11/7〜19・29、カユカユ。1日1〜2個。22.3kg


[12月]

1日2回:レニメック1・チロタブ1・ウロアクト1.5・ヒアレイン1。

12/5、カユカユ。22.5kg。

12/5〜6、左足の異常な動きこちらの記事の一番下へ。
     ステロイド1、1種類1。1日2回。

12/24、カユカユ。22.8kg。

12/29〜31、フードを少し残す。



【メモメモ】

甲状腺機能低下症の追記 : 甲状腺機能に問題があるとき、
 コレステロール値が高かったり、胆泥がたまる場合がある。
 ↑ もろに当てはまり。

1mg=1000mcg

レニメック 5mg : 血圧を下げ心臓の負担を軽く。降圧剤。
チロタブ 0.2mg : 甲状腺ホルモン剤。
プレロン 5mg 副腎皮質ホルモン剤(ステロイド)
        : アレルギー性の症状や腸などの炎症にも。
ベリチーム 1mg 膵臓消化酵素 : 消化機能を改善。
フェミロック : 止しゃ剤、整腸剤、下痢止め。
フラジール : 炎症性腸疾患時など。
ロペラミド 1mg : 腸の運動を強力におさえる、強い下痢止め。
ペンタサ 250 : 大腸炎における免疫反応を整え、組織障害を抑える。慢性大腸炎の治療に。
・サプリメントウロアクト : 尿石予防サプリメント。尿酸性化作用・尿石溶解作用・利尿作用。シュウ酸カルシウム尿石にも、細菌性膀胱炎にも効果が期待できる。
シフロキノン : 細菌による感染症の治療薬。抗生物質に匹敵するほどに合成された抗菌剤。
ヒアレインミニ点眼液0.3% : ヒアルロン酸の点眼液。ドライアイ。防腐剤なし。

・ステロイド(プレロン)飲んでいないのにたまに尿漏れ
    膀胱炎ではなさそうなので様子見。

・ステロイド(プレロン)の目に見える副作用:多飲多尿・抜け毛




病院 2009年度の病院履歴…?

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タグ:犬の病気
posted by じぇ〜まま at 03:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | う〜〜〜ん;| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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